
紺野あずれ
ワニブックス
そうか、アレは練乳の味だったのか……!
直接的じゃない表現のほうがエロくてイイですね!
しかし、この巻の一番のポイントは間違いなく弥生社長の主張でしょう。
ったくさー、だから***とか***、****、******の連中はクズだってんだよ。だいたいさ、お前ら(以下の文章はまともな思考能力を持つ方なら容易に想像可能なので略)

大石コウ
フォックス出版
特別新しいことはない話ですが、だからこそイイのです。のほほんのんびり、甘々ラブコメ。正しいエンターテイメント。
青橋はハーレムエンドを希望しますっ(力説)!

ざら
芳文社
噂の高密度萌え4コマ。1巻2巻のときもそうでしたけど、ネタが濃密すぎるから何度も読み返すんですよねー。
こういう作品が支持されてるうちは世の中はまだ大丈夫。

TOBI
芳文社
実は私、高校時代に文化祭実行委員でした。あれ、めっちゃ大変です。仕事山ほどです。色々思い出もあります。
それはともかく、あの眼鏡女教師に対して本気で殺意を抱きました。あーゆーのに萌えられるほど精神的に大人じゃないことが判明(笑)。あの場にいたらマジぶん殴ってる。今だったら「だったら俺が金出すよ、それなら文句ねーだろ!」って金叩き付けてる可能性大。大人気ねー(笑)。

艶々
双葉社
おバカ(褒め言葉)でエロスな作品。最初の設定だけだと鬱展開になるのに、中身は完全なおバカ展開(褒めてます)。明るくおバカ(しつこいけど褒めてます)でエロエロ。素晴らしい。
そろそろ三十路の人妻がメイド。たまらんっ!

ただの二次元をどうこうするよりも、まず大学の
運動部部員を何とかしろと思う今日この頃。
そしてヒロインの柑奈よりも、文花さんに萌える
今日この頃(相変わらず、巨乳黒髪ロングに弱い私)